こんにちは✨
小牧ワイズ歯科矯正歯科+キッズイオン小牧店です
親知らずとは
一番後ろの歯(第三大臼歯、智歯とも言います)
親知らずは生えてくる場合と生えてこない場合(最初からない場合)があります。
又個人によって様々な生え方があります。
親知らずの生え方によっては歯磨きができにくかったり、清掃不良で将来的に虫歯や歯周病になってしまう可能性が非常に高く
最悪の場合隣の健康な歯を巻き添えにしてしまうため、早めに抜歯しておくことが推奨されています。
抜歯したあとに起こりうるリスク
・患部の腫脹
抜歯後の2~3日がピークで一週間後で落ち着くことが多いです。
・発熱
親知らずを抜歯した翌日から2~3日ほど発熱することがあります。
・術後の疼痛
痛みはほとんどの人は1~2日程度痛みが続きます。
・術後の出血
抜歯の状態にもよりますが、約2~3時間で気にならない程度になります。
完全に止まるには1~2日程度かかります。
・開口障害、嚥下障害
親知らずの生え方によって口が開きにくくなります
腫れや炎症が起きることで嚥下痛がおこる。
・ドライソケット
抜歯後血餅が形成されず骨が露出してしまうことで原因で起こります。
激しい痛み(抜歯後3日目以降に痛みが強くなる)
・顔面腫脹
親知らずの抜歯に伴う切開や押し出しによる炎症で起こります。
・あおたん
抜歯後の顔周りのあざで抜歯した箇所が内出血の状態になっています。
人によりますが2週間~1か月でだんだん収まります。
・皮下気腫
歯茎を切開して歯や骨を削る際に圧縮空気が体内に入り、皮下気腫がおこることがあります。
顔面が腫れてたり、患部に違和感を感じる
・一時的な隣在歯の知覚過敏
歯の根っこが露出していることや感染が原因で起こります。
・二次感染
口腔内を清潔が保てない場合や炎症が強い場合に起こります。
頬から顎下、首にかけて腫れる。膿が出る
・下歯槽神経麻痺
下顎の奥歯の根っこの先端付近にある神経で、親知らずの抜歯時に損傷されることがあります。
損傷したことによって下唇や顎の一部に感覚麻痺や痺れを感じることがあります。
・顔面神経、舌神経麻痺
下歯槽神経麻痺や舌神経などの神経が傷ついたり、圧迫されることが原因で起こります。
経過観察で良くなっていくこともあります。
・副鼻腔炎
上顎の親知らずは副鼻腔の一部である上顎洞に近接している為、炎症が上顎洞に及んでしまうこともおります。
LINE始めました!
フォローお待ちしております!
↓ ↓ ↓ ↓
口コミはこちら!!ぜひお待ちしております♪
(プレゼントがもらえるかも…!!)
↓ ↓ ↓ ↓
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆
ワイズ矯正歯科+KIDS イオン小牧店
住所 485-0831 愛知県小牧市東1-126
電話番号 0568-48-8868
☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆